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絵本と心のとびら

育児を通して、育自中の私ですが、絵本を読み聞かせることで、子供と心を繋げてもらい、絵本によって心がやわらげられ、絵本で癒されています。

自然は一つの生命体!

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花は

蜜を作り

 

虫は蜜を吸い

花粉を運ぶ

 

草は

種を運んでもらうために

綿あめを種につけ

 

虫は綿あめを食べ

知らず知らず

種を遠くに運ぶ

 

自然は

 

命を広げ

素晴らしい緑の世界を作ろうとしているんだなあ!

 

 

大自然の恵み

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私たち地球人は

太陽さん

大地さん

からの恵みなしでは

生きていけません

 

命の元が

天と地から来ていることを

教えてもらえる2冊

 

頭が宇宙まで

優しく広がります(*≧∀≦*)

 

 

 

 

おじいさん

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園から息子が借りてきた本は

無作為ですが

おじいさんの本でした。

 

 

冬の本

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冬は

 

特に雪の多いところでは

 

雪の降る音や雪の匂いや色が

 

たくさんの刺激を与えてくれます

 

そここら、様々な物語が生まれます

 

雪の妖精や妖怪

雪の中の動物達

空の龍や雷

 

冬は寒いけれども

生み出すエネルギーに満ちています

 

冬は読み聞かせにぴったりな季節

 

2月 死ぬということ

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おじいちゃんと死

 

私は

スタルクの

おじいちゃんの口笛

が大好き

 

同じく

菱木晃子さんの訳だったような。

 

おじいちゃんという要素と

菱木晃子さんの訳が

優しくて好きなのかもしれない。

 

死ぬって、悲しくて不自然だけど、

死を、

隣にあることとして描いている。

 

とても死が優しい。

それは愛をかたるから。

 

 

 

 

 

2月 勇気を伝えたい

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やなせたかし先生の本は

愛と勇気にあふれています。

 

シリーズで読みたい本です。

 

 この他

今日読んだのは

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2月 子供を叱った後に

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かなり叱ってしまいました

 

お母さんのこと、キライ!

 の本

お母さんから離れられないけど、

離れる時が来るって本。

 

心が解けます。